駅近で便利な家(25坪)
ダブル配筋・ベタ基礎で、丈夫です。
湖西市鷲津で、工事中の現場では、基礎の配筋工事が行われました。 かなめ創建では、基礎は『ダブル配筋』・『ベタ基礎』が標準仕様です。 東海地震への備えが必要とされている静岡県では、 建物の地震に対する強度が高いと、安心です。 4月末の上棟に向けて、基礎工事が続きます。 夢のマイホームが形になる様子を、少しずつご紹介しますので、 今後も楽しみにしてください。 (syo)
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駅近で便利な家(25坪)
湖西市鷲津で、工事中の現場では、基礎の配筋工事が行われました。 かなめ創建では、基礎は『ダブル配筋』・『ベタ基礎』が標準仕様です。 東海地震への備えが必要とされている静岡県では、 建物の地震に対する強度が高いと、安心です。 4月末の上棟に向けて、基礎工事が続きます。 夢のマイホームが形になる様子を、少しずつご紹介しますので、 今後も楽しみにしてください。 (syo)
床暖房のある家(29坪)
新築住宅【太陽光搭載】
湖西市駅南の新築現場では、断熱材が入りました。 電気の配線工事を先にした後、壁・天井に断熱材を入れていきます。 大工工事も中盤に入り、 これから、床のフローリングを張る工事へと続きます。 (syo)
床暖房のある家(29坪)
新築住宅【太陽光搭載】
湖西市駅南の住宅の現場では、外壁工事が終わりました。 白い石目調と、濃いめの横縞模様で、落ち着いた印象です。 足場が解体されると、家の全体像が見られるようになりますが、 あともう少しです。 建物の内部の工事状況は、後日お伝えします。 (syo)
駅近で便利な家(25坪)
湖西市鷲津の現場では、造成が終わり、工事が始まりました。 工事の一番最初の遣り方(やりかた)の状態です。 これから、基礎工事が始まります。 さて、こちらのお家は造成した土地に建てるのですが、 造成前はどうなっていたでしょうか・・・。 ①から順に、現在が④になります。 同じ角度から撮った写真があれば、分かりやすいのですが、 角度が違うため分かりにくいとは思いますが・・・。 ①は元の様子。 ②は奥の土地を駐車場にするための盛土がされる様子。 ③は駐車場との境に擁壁ができた様子。 ④は高低差がある敷地のため、建物と駐車スペースの間に擁壁ができた様子。 このように、とてもきれいな宅地に造成されています。 造成前の姿が想像できないくらいに生まれ変わりました。 (syo)
住宅街の隠れ家(29坪)
新築住宅【太陽光搭載】
2階の洋室は、将来間仕切が可能。 子供が小さいうちは間仕切をせず、広い部屋として使える。 日当たりも良く、西側の部屋からはバルコニーにつながるドアがある。 (syo)
住宅街の隠れ家(29坪)
新築住宅【太陽光搭載】
落ち着いた壁紙の寝室には、2帖分の収納スペース。 南側のバルコニーへも出入りできる。 北側にも窓があり、風通しは良好。 (syo)
住宅街の隠れ家(29坪)
新築住宅【太陽光搭載】
18帖のL.D.K.は、3帖の和室と一体になっているため、 実際は21帖の広い空間。 和室の脇には押入。 キッチンには、階段下の収納がある。 (syo)
住宅街の隠れ家(29坪)
新築住宅【太陽光搭載】
玄関の建具は、木目の引戸。 脇にある格子も木目調になっていて、水廻りの目隠しに。 3本の柱がアクセントの、ナチュラルテイストな住宅。 (syo)
住宅街の隠れ家(29坪)
新築住宅【太陽光搭載】
大通りから路地を入り、奥へと進むと広がる、落ち着いた空間。 近くを通る天竜浜名湖鉄道の音が聞こえる。 白と、濃いグレーの2色の外壁は、落ち着いた雰囲気。 (syo)
床暖房のある家(29坪)
新築住宅【太陽光搭載】
湖西市駅南の住宅新築現場では、外壁工事がもうすぐ終わります。 足場のシートの隙間から、外壁が少しだけ見えます。 建物内部では、ユニットバスが組み立てられ、 断熱材を入れる作業が行われています。 だんだん家らしくなってきました。 6月の完成が楽しみになってきましたね。 (syo)
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